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GPTs
分析・推論
話題の「OpenAI o1-preview」のように、最初に答え方の検討を行ってから回答するGPTです。多少当たり外れがありますが、どのような問題でも標準のChatGPT(GPT-4o)より高いパフォーマンスを発揮できます。使い方はChatGPTと同じです。具体的には、まず与えられたプロンプトに応じて英語で「Strategy Thinking(戦略的思考)」を行います。次に「どうぞ」「お願いします。」などと伝えると、その戦略を元に通常よりも高精度・高クオリティの回答を生成します。 o1の内部思考(隠しCoT)の擬似的な再現を目指してシステムプロンプトを設計しました。多くの場合においてパフォーマンスが向上しましたが、元々のランダム性もあり判断をモデルに任せているため、結果は正直ケースバイケースです。簡単な指示でもプロンプトの解釈を拡張できるのが強みです。 たまにStrategy Thinkingの生成をサボったり、本来英語で検討すべきところを日本語でやって間違えたり、とてもミスが多いGPTです。ただし、ChatGPTよりクイズの正解率が高いです。 英語ですが、Mediumの記事でシステムプロンプトの内容を公開しています。設計思想や仕組み、安全性をご確認頂けますので、もし良かったらご覧ください。3068278GPTs
物語・脚本・プロット
水平思考ゲーム、別名「ウミガメのスープ」と呼ばれるゲームを英語を使かいながら楽しく学んでいく為のGPTsです 水平思考ゲームは、ある与えられた不可解な状況から、はいorいいえで答えられる質問をしていきます それに対してゲームマスターははいorいいえorどちらでもありませんという回答を返します このやり取りを何度も繰り返して行くことのですが、より確信に近づくような質問をした場合は、「それはいい質問ですね」という風にゲームマスターからアナウンスします そういったクリティカルな質問をたくさん出すことで問題を解く糸口が見つかってくると思います 基本的な戦略としては ・最初は状況がわからないので、まずそれが起こった状況や場所などを特定する ・例えばどこかの施設の話だった場合は、施設でローラーします ※ローラーとは、同じジャンルで違うものを連続でどんどん出していくやり方で、水平思考ゲームにおいてはかなり重要な解き方です ※例えば、建物であると分かったとき、「学校ですか?」「図書館ですか?」「商業施設ですか?」「エンタメの場所ですか?」などと質問するイメージです これらの内容を踏まえてゲームのやり方がわかったら、次は英語での問題に挑戦しましょう! 英語の問題が長文で難しい場合は「短い文章に要約して」などと言えば要約してくれます どうしても文章の意味が分からず翻訳したい時も「問題文を翻訳して」など言えば教えてくれます また自分が書きたい単語や表現もChatGPTに聞くことで自分で調べなくとも表現の仕方を知ることができます ゲームを通して皆さんの英語力アップに貢献できると嬉しい限りです♪ またゲームのフィードバックなどありましたら、こちらのXのアカウントまでご連絡頂けますと幸いです https://twitter.com/codinglife4 もし少しでも気に入ってもらえましたら、いいねボタンの方をよろしくお願いいたします! 長文になってしまいましたが、ここまでお読み頂きありがとうございました!10139611